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本号の内容
1.彩の国まごころ国体の受付開始!
いよいよお待ちかねの国体がやってきました!!受付期間は6月30日まで。同封の要項をご覧の上、STUの皆さんは是非お申し込み下さい。
国体のデモスポ競技は、通常は県民(県在住者)のみしか参加が認められませんが、今回は、会場のロケーション、デモスポ行事としての趣旨や位置付け、等を考慮した結果、県外在住者であっても04年度STU登録者(JTU登録番号が311あるいはJ311の人)であれば出場できることになりました。(来年度以降の国体で同様(開催県登録者は県外在住者であれば出場できる)の扱いは、多分難しく、今回限りの措置です。)よって、皆さんが今回以外で国体に参加できることは、当面あり得ません。
STU会員の皆さんにとっては、「一生に一度」のチャンスですので、是非この機会をお見逃し無く。なお定員が720名となっており、「参加希望者が予定数を大幅に越えた場合」、実行委員会が選考する場合があります、と要項にも記載されています。この場合、STU登録者は非登録の県民よりも優先されます。
申込先、手続き方法等は、要項をよくご覧の上、お間違えの無いようお願いします。
大会準備の方ですが、先日行われた彩の国トライアスロン大会で技術面での最終確認が行われ、コース等の問題点等を確認しました。 国体ならではの式典や飾り付けについても主催となる北川辺町と、細かい準備が進んでいます。多くの町民の方々が彩の国大会の競技運営に携わり、本番のシミュレーションが進んでいます。
さて、他大会との日程ですが、ジュニアの会員にとって気になるオールキッズトライアスロン大会ジュニアオリンピックカカップ(立川市 昭和祈念公園)は、国体の1週間後に日程変更となりました。 従って国体と両方出場できます。国体のためにSTU登録された県外のジュニア選手も安心して申し込んで頂けます。
2. '04年度の会員登録・登録更新手続きについて
今年度の会員登録(更新)はお済みですか?
本会報を送付した封筒をご覧下さい。皆さんの宛名の後ろにJTU登録番号、及び03年04年の登録状況が印字されています。
× 03のみ→03年登録のみ。まもなく、STUからもJTUからも 連絡が終了します。至急登録更新をお願いします。
JTU登録が必須の大会に出場するためには、04年度の登録が通常求められます。よって早めの更新をお願いします。
会員登録更新方法
平成16年度(2004年度)登録更新等に利用できる郵便振込票を同封しました。本会報をお送りしている皆さんは平成15年度のJTU登録会員ですので、16年度更新をお願い申し上げます。振込書でお送り頂きたい金額はSTU年会費
一般会員4,000円 ( 但し高校生は2,000円 )
ジュニア会員(小中学生) は300円です。
年会費振込口座: 郵便振替口座番号 00110_0_9677
口座名: 埼玉県トライアスロン連合
複数年登録のお勧め
STUでは複数年登録をお勧めしています。複数年収めていただければ、毎年の振込の手間が省けて便利で、特に金額の少ないジュニア会員登録等に有効な方法です。これにより、多くの会員がこの方式をご利用頂いています。毎年、各会員が何年度登録まで前払いして頂いているか会報や総会時の資料等でご報告しますので、明快です。
新規登録のお勧め
皆さんの周辺でJTU登録がまだの方はいませんか。 今回のまごころ国体の出場を確実にしたい方やJTU登録義務大会への出場予定者等へ、是非STUへの登録をお勧めください。
STUホームページ
登録申込書送付先:
〒359-0021 埼玉県所沢市東所沢4-4-9-F201
埼玉県トライアスロン連合事務局 加藤稔
メール:pi7m-ktu@asahi-net.or.jp
TEL&FAX:042-951-3980
携帯:090-3213-6535 PHS:070-5582-2167
年会費振込口座: 郵便振替口座番号 00110_0_9677
口座名: 埼玉県トライアスロン連合
STU登録(JTU登録)のメリット
なお、登録を継続更新していないにもかかわらず、JTU登録が必要な大会において過去の登録番号で不正出場する例が報告されています。STUは関係他都道府県団体と連携をとり、断固としてこのような不正を放置しない方針です。
3.STUホームページ本格始動
長らく皆さんにご不便をおかけしていたホームページが立ちあがりました。URLは本会報頭にも出ていますが、
http://www.stu-triathlon.com/ です。又、事務局からは、ホームページのアップデートや各種お知らせの通知をこの4月から定期的(月に発信を開始しました。このお知らせ通知を受信したい方は、STU事務局加藤までメールアドレスをお知らせ下さい。ページ巻頭にあるマークは、国体のために準備したSTUのシンボルマークです。埼玉県を示す勾玉(まがたま)をベースにデザインしたものです。国体では、この3つの勾玉が組み合わされた旗が多数会場に掲げられます。
4.彩の国トライアスロン大会兼関東選手権 結果
6月6日(日)、恒例の彩の国トライアスロン大会が開催されました。今年は天候も穏やかで、午後の関東選手権の時に少々雨となったものの、まずまずの気候でした。
今年は国体前の最終的な技術リハーサルの意味合いもあり、コースの整備においては十分なものとなりました。スイムコースも全コースにロープが張り巡らされ、選手はかなり安心感をもって競技することができたようです。
参加者数は彩の国大会ABCタイプ(ミドル、オリンピック、スプリントディスタンス)に合計170名、ジュニアタイプに40名、
関東選手権(オリンピックディスタンス、ドラフティング許可)に40名の、合計約250名強でした。
Aタイプの優勝は、ロングの強豪井出晋一選手が昨年に引き続き連覇。バイク2周目で首位に立った後は独走しました。
関東選手権は男子10名、女子5名の関東からの日本選手権出場枠を目指して合計約40名が競い合いました。前日に和歌山でITUインターナショナルイベントが行われた関係で、そちらへの出場権を得た選手はこの関東選手権に出ず、例年よりも参加者が減少しましたが、代わりに、10代の新しい選手が多く参加し、若い選手が増えて寧ろ華やかでにぎやかになりました。上位選手の結果は以下の通り。
来年は関東選手権は、東京ブロックの予選会を兼ねるというアイデアもあり、ますます熱気を帯びた大会となることが予想されます。今後の発展が楽しみです。
6月6日日曜日 7時現在、気温23℃、水温21.5℃、無風
Aタイプ男子
|
氏名 |
総合記録 |
スイムラップ |
バイクラップ |
ランラップ |
|
1.井出晋一 |
3:15:36 |
0:36:46 |
1:34:32 |
1:04:18 |
|
2.渋谷健太郎 |
3:37:21 |
0:42:07 |
1:43:47 |
1:11:27 |
|
3.三嶋和也 |
3:38:45 |
0:39:45 |
1:45:15 |
1:13:45 |
Aタイプ女子
|
氏名 |
総合記録 |
スイムラップ |
バイクラップ |
ランラップ |
|
1.谷田理英 |
4:27:19 |
0:46:05 |
2:07:05 |
1:34:09 |
|
2.長谷川麻衣 |
4:43:14 |
0:49:41 |
2:19:03 |
1:34:30 |
|
3.大柳由美 |
4:46:03 |
0:57:16 |
2:07:02 |
1:41:45 |
Bタイプ男子
|
氏名 |
総合記録 |
スイムラップ |
バイクラップ |
ランラップ |
|
1.小山 孝 |
2:14:23 |
0:27:43 |
1:07:05 |
0:39:35 |
|
2.蓑田 史彦 |
2:16:00 |
0:26:45 |
1:08:03 |
0:41:12 |
|
3.大松 逸人 |
2:16:41 |
0:24:21 |
1:12:18 |
0:40:02 |
Bタイプ女子
|
|
総合記録 |
スイムラップ |
バイクラップ |
ランラップ |
|
1.堀田 あすか |
2:32:35 |
0:27:07 |
1:17:04 |
0:48:24 |
|
2.内田 順子 |
2:39:53 |
0:31:50 |
1:18:30 |
0:49:33 |
|
3.木村 恵子 |
3:17:02 |
0:36:42 |
1:40:46 |
0:59:34 |
Cタイプ男子
|
氏名 |
総合記録 |
スイムラップ |
バイクラップ |
ランラップ |
|
1.原田 大介 |
1:06:18 |
0:12:52 |
0:35:00 |
0:18:26 |
|
2.室井 祐介 |
1:07:37 |
0:13:11 |
0:34:28 |
0:19:58 |
|
3.桜井 聡史 |
1:09:00 |
0:14:39 |
0:35:22 |
0:18:59 |
Cタイプ女子
|
氏名 |
総合記録 |
スイムラップ |
バイクラップ |
ランラップ |
|
1.平野 藍 |
1:22:20 |
0:17:16 |
0:41:58 |
0:23:06 |
|
2.波多野 涼子 |
1:23:19 |
0:15:30 |
0:43:08 |
0:24:41 |
|
3.佐瀬 睦子 |
1:26:14 |
0:17:18 |
0:45:20 |
0:23:36 |
関東選手権 男子
|
氏名 |
所属 |
総合 |
スイム゚ |
バイク |
ラン |
|
1.長澤 大志 |
神奈川 |
1:57:04 |
0:22:27 |
1:00:08 |
0:34:29 |
|
2.原田 隆史 |
神奈川 |
1:57:48 |
0:20:08 |
1:01:43 |
0:35:57 |
|
3.長谷川 健 |
学生 |
1:58:12 |
0:20:23 |
1:01:17 |
0:36:32 |
|
4.松丸 真幸 |
茨城 |
1:58:37 |
0:21:16 |
1:00:23 |
0:36:58 |
|
5.田村 毅 |
栃木 |
1:59:06 |
0:21:21 |
1:00:16 |
0:37:29 |
|
6.深浦 祐哉 |
千葉 |
1:59:08 |
0:22:33 |
0:59:57 |
0:36:38 |
関東選手権 女子
|
氏名 |
所属 |
総合 |
スイム゚ |
バイク |
ラン |
|
1.蔵本 葵 |
埼玉 |
2:14:03 |
0:21:06 |
1:12:26 |
0:40:31 |
|
2.大河内智未 |
神奈川 |
2:16:53 |
0:21:00 |
1:12:31 |
0:43:22 |
|
3.今泉奈緒美 |
神奈川 |
2:17:33 |
0:23:31 |
1:09:57 |
0:44:05 |
|
4.浅沼 美鈴 |
神奈川 |
2:19:00 |
0:19:38 |
1:13:46 |
0:45:36 |
|
5.谷田 純 |
埼玉 |
2:19:19 |
0:20:57 |
1:12:36 |
0:45:46 |
|
6.小林 詩紋 |
埼玉 |
2:23:02 |
0:24:02 |
1:15:14 |
0:43:46 |
5.埼玉スタジアムTR大会参加者募集中
第二回目となる埼玉スタジアムトライアスロン大会は8月1日に開催します。現在 参加者を募集中です。
参加希望者は、同封されている申込書で従来通りの方法で申し込めますが、今年から、インターネットによるWeb申込も可能になり、彩の国大会から、この方法を採用しました。
http://www.stu-triathlon.com/ から大会の申込を行って下さい。郵送の手間が省け、非常に便利です。今年は盛夏の開催ですので、暑い大会となることが予想されます。当方としても、レース中の選手への冷たいエイド提供や、フィニッシュ後の選手の休憩場所への配慮などを検討中です。非常に便利な場所での開催ですので、多くの方の参加を期待しております。
6.10月末の渡良瀬遊水地におけるトライアスロン/デュアスロン大会開催について
例年11月初旬にSTUデュアスロン大会を開催していますが、今年は時期を少し早めて、トライアスロンを併催します。又このイベントは従来から開催されてきたケンズカップを継続するイベントとなる予定で、そのコース等をSTUにおいて検討中です。
時期が10月末のため、天候によってはスイム条件が悪くなる事が予想されます。従って、スイムは少々短め(500m強)で全て護岸沿いの極めて安全なコースとし、デュアスロンの第1ランと、トライアスロンのスイムが同時に、同じ方向に、同じ程度の時間がかかる競技として設定したいと考えています。
バイク以降は、トライアスロンを選択した選手も、デュアスロンを選択した選手も、全く同じ条件で競い合うことができます。
このような設定をするメリットは以下の通り。
大会の名称も含めた詳細については、夏までに固める予定です。これが実現すれば、春と秋にトライアスロンを渡良瀬で実施できる事となり、選手の競技機会の増加に寄与します。
7.春からの実施イベントのご報告
平成14年2月以来、STUで行った活動は以下の通り。
STUで新規に2種審判員が4名、3種審判員が3名誕生しました。
2種: 小川幸一、神田正己、松前弘史、関根範之
3種: 菅正治、中村順子、奥村耕一
なお、本検定試験とは別に、本人からの申請とJTU理事会での承認により、平成16年4月からSTUの2種上級審判員2名が第1種審判員となりました
1種: 中山正夫、長谷利孝
埼葛トライアスロン協会(STUの支部組織)主催。
越谷市営しらこばと陸上競技場で行われたデュアスロン大会に約60人の子供たちが集まり、第4回のKIDSデュアスロン大会が開催されました。今年の会場は、国体女子サッカー会場として整備されたもので、非常に美しく立派な設備です。今後もますます充実した大会となるよう期待します。
例年JTU記録会として開催しているイベントで、今年から各ブロックあるいは各都道府県競技団体主催イベントとなりました。 場所は恒例の早大所沢C。神奈川、埼玉、千葉と、シーズン前の適切な時期における記録会(正式記録はJTUの強化指定等の対象となる)であったため、東京、関東および遠来の選手をはじめとして、約60名の選手が集まり、盛況でした。従来のSTUだけの参考記録による小学校低学年からの記録会も徐々に広がりを見せ始めています。
前日は雪の中での準備となった初のDAシリーズであるが、大会当日は抜けるような晴天となり、厳しいクロカン並の難コースの設定を、参加した約120人の選手が心ゆくまで楽しみました。優勝は東北から遠征してきた菊地次郎選手。難しい設定の第2ランをものともせずに力強く走りきりました。菊地選手は、この後の昭和記念公園で行われたCalfman DAの最終戦(チャンピオンシップレース)でも勝利し、総合優勝を飾りました。この埼玉でのステージを優勝したものが、総合優勝を勝ち取るのではという予想を見事に実現させました。地元埼玉勢も比企丘陵のコースをねじ伏せて、来年以降の総合優勝を目指してください。
STU会員、理事らの出席により、03年度の報告、及び04年度の活動方針、予算等が全て承認されました。資料は4月上旬に全会員に対して既に送付されたとおりです。
8.埼玉県のエリート選手紹介(蔵本葵選手)
昨年は会報第2号で 谷田純選手を紹介しましたが、今年は今もっとも注目されているジュニア(高校生)カテゴリーの蔵本葵選手を紹介します。
蔵本選手は、今年高校1年生。トライアスロンチーム 地東京ベルディに所属し、昨年までは中学生のカテゴリーで活躍していました。同年代のライバル選手には同じベルディーの和田陽加選手等がいますが、蔵本選手の強みは、切れ味の鋭いラン。さる4月に蔵本選手は初の海外レースとして、フィリピン スービックベイでの今年のアジア選手権大会ジュニアカテゴリーに出場し、いきなり優勝。そのときはランで逆転勝利でした。
先月はポルトガルのマデイラで開催されたITUの世界選手権のジュニアカテゴリ-に出場し、日本人最高位(22位)でフィニッシュしました。現在JTUのジュニア強化指定選手中、女子は1人だけの最高のS指定となっています。
そして、今月初めの関東選手権でも、見事優勝。バイクで先頭集団(正確には2位集団)を形作った段階で誰もが優勝を確信してしまう、圧倒的なランの実力差でした。日本選手権などで上位のシニア選手と競う時の成長が非常に楽しみです。
以下にアジア戦で初めて海外レースを経験した蔵本選手からの参戦レポートをご紹介します。
2004ASTCアジアトライアスロン選手権(フィリピンスビックベイ)報告書
城西大学附属城西高等学校/東京ヴェルディ 蔵本 葵
海外でのレースは今回が初めてだっったので期待と不安でいっぱいの旅立ちでした。 フィリピンは暑いと聞いていたのでサウナで暑さ対策をしていきましたが現地の蒸し暑さには驚きました。今回の目標は初めての海外レースで、環境を多いに楽しむ事と世界戦につながるレースをする事でした。
春休みの練習でランの調子が良くなっていたのでこの大会で自分の力を試すいい機会だとも思いました。現地に入ると毎日、肉、肉、肉の食事で食欲が減退気味になり、レースまでに体の調子を崩さないかと不安になりました。また、日本のレースとは違って当たり前だと思っている事でも海外のレースになるとそうではなくなると聞きますます不安感が増しました。しかし、一緒に行った先輩方や関係者の方々に励ましの言葉をもらい不安と緊張と期待で胸がいっぱいの状態でレースに望みました。
女子は6時05分、まだ日が昇り初めた早朝でのスタートでした。私の課題だった走って海に入りイルカ跳びをするタイミングは今までで一番出来が良く好スタートと思いました。海でのレースは初めてでしたが意外と泳ぎずらく感じましたがなんとか4番で上がる事が出来ました。トランジットも練習の成果がありスムーズにいき、前の選手から30秒程遅れてバイクスタートです。
スタート後から前方に選手が見えてはいるもののなかなか追いつけず単独で走っていました。7_過ぎで前の選手が和田選手だという事が分かり頑張って回転数を上げ8_過ぎで合流しました。その後は二人で前の韓国人選手を追い2周目の2_辺りで追いついて3人で第2集団となり、独走の輪島選手を追う事となりました。折り返し地点の前に500m位続く上り坂があります。そこで2選手が前に行き私は遅れ少しヒヤッとする場面もありましたが後半は3人で廻しながらバイクを終えました。
ランの走り始めは足が良くでて快調に飛ばしていました。2_過ぎに急に足が重くなりました。けれど焦らず「絶対もう一回楽に走れる時が来る」と思いながら必死に走っていると、前方に輪島選手が見えてきました。すると足の事は気にならなくなり周りの応援にも後押しされながらどんどん差を縮める事が出来3_過ぎに輪島選手を抜く事が出来ました。
独走に入ると「バイクでは水分をまめにとる事が出来たのがランでは上手く取れず最後までもつかな」という不安な気持ちが出てきました。そんな時、周りからたくさんの応援の声、声。エリートの選手達にも応援して貰ってると思うと力が湧き出てきて前へ前へと足が動きます。そして、何度もイメージトレーニングに出てきたゴール、夢の中にまで出てきたゴールを、アジアの女子ジュニア1位でテープを切りました。
この大会では、海外遠征での調整の仕方、日本のレースとの違い、日本代表選手という自覚、応援の大切さ、など沢山な事を経験させていただきありがとうございました。このような貴重な体験をする機会を与えていただいた事に感謝いたします。これからもより多くの機会を得られるよう努力していきたいと思います。今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
埼玉県トライアスロン連合(STU)事務局
〒359-0021所沢市東所沢4-4-9-F201加藤方
TEL:090-3213-6535/070-5582-2167
FAX: 042-951-3980
E -mail:
pi7m-ktu@asahi-net.or.jphttp://www.stu-triathlon.com